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18Kや24Kの特徴

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金は昔から装飾品として使用されており、人気があります。指輪やネックレスなどのジュエリーとしても使用されることが多く、多くの方が身につけています。こちらでは、そんな金について紹介いたします。

金を合金にする理由

金は、柔らかく安定しているため加工がしやすい金属です。ですが、純金をジュエリーにすると、日々の生活で様々な衝撃を受け、傷がついてしまったり、変形してしまう可能性があります。また、デザインによっては、柔らかすぎて細工ができなくなってしまう可能性もあります。そのため、銀、銅、パラジウムなどの金属と混ぜあわせて合金にすることで、耐久力を補っています。

また、ホワイトゴールドやピンクゴールドなど、他の金属を混ぜわせることで、美しい色に変えることもできます。合金にすることで様々なメリットがあり、色々な場所で活用できるようになります。

24K

24Kは純粋な金を表し、日本で純金と呼べるのは24Kのみです。腐敗や変色をすることがないため、美しい輝きが永久的に失われることはありません。耐久力が無いため、ジュエリーとして販売されることはほとんどなく、延べ棒やコインなどに加工されることが多いです。ブランド品販売から、買取まで行っているゴールドエコでは、金のコインや純金のインゴットなどの買取も行っています。

18K

25%は銀や銅など他の金属が混ざった金を18Kといいます。18Kは耐久力が高いため、ジュエリーに多く使われています。18Kは加工がしやすく金の割合も高いため、ジュエリーだけでなくカメラ、時計、ライターなど、様々なものに使用されています。

近年では、金の価値が高騰しており中古品が購入した時よりも高い価格になることが多くあります。使わなくなったジュエリーや、金のコインなどを持っている方は、一度査定を依頼してみてはいかがですか。

金の買取やブランド品販売を行っているゴールドエコでは、プロの鑑定士が無料で査定を行います。
店舗は、東大阪市、岸和田市、高石市などにあり、大阪府内であれば出張買取も行っています。実績も豊富で、壊れた物も買取いたしますので、他店で査定額が低価格だったブランド品もゴールドエコにぜひお持ちください。